マイナビコード:69712  [正社員] 

イー・ライフ・グループ(株) 

医療・福祉・介護サービス / フィットネスクラブ / 住宅(リフォーム) / レジャーサービス / サービス(その他)

本社所在地: 東京都    資本金:1億円(資本準備金含む)   従業員:11名(グループ全体で93名)    売上高:7億7,121万円(2011年9月実績)  

日本の未来を、国任せにしない。フィットネスビジネスで、日本を変えていく。

更新日:2012/03/05

日本でいちばん、スポーツを必要としている人たちへ。

スポーツって、いいですね。体を動かすのは楽しいし、
健康な体づくりにもつながります。
そうした“体を動かす楽しみ”や“健康な体づくり”。
今、いちばん求めているのは誰だと思いますか?

私たちは、誰よりも“シニア”だと思うのです。

シニアが求めているのは、介護ではなく、健康です。
健康な体をつくるのに必要なのは、適切な運動です。
私たちは、フィットネスを通じて、日本のシニアを元気にしたい。

次世代高齢化社会をつくる会社、イー・ライフ・グループです。

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会社紹介記事

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一見、カフェや美容室のような外観ですが、これがフィットネス施設「nagomi」です。こちらは、姪浜店。全国に84店舗展開しています。
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通常、約40%の高齢者が要介護度が悪化傾向にある中(※※)、nagomiのご利用者は、80%以上が要介護度の維持・改善を達成しています。

高齢者だけじゃなく経営者も注目の、シニア向けビジネスとは。

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「ご利用者の健康維持・改善を通じて関わる全ての人々の幸福を増進する。」これが、私たちが、追求し続けている事業目的です。−代表小川−

■ 新聞や雑誌など、メディアからも注目されています。(※)

私たちが運営するのは新しいフィットネス施設「nagomi」。
FCを希望する経営者からの問い合わせが絶えません。
経営のプロが注目するフィットネスビジネスとはどんなものでしょう?
一般のフィットネスと大きく違うのは、
利用者のほとんどが65才以上のシニアだということ。
そしてもう一つ“介護予防と健康維持”にこだわっていることです。
フィットネスプログラムは、理学療法士と共同開発。
ヨガストレッチ・ポールエクササイズなどを体感したご利用者からは、
「階段を上がれるようになった」「姿勢がよくなったよ!」
といった声がよく聞こえてきます。私たちは、
“フィットネス”と“デイサービス”の中間領域という、
まったく新しいビジネスモデルのパイオニア。2006年からのわずか4年で、
84店舗にまで急拡大。まだまだ、伸び続けています。

■ 介護保険適用なので、ご利用者の負担はたった1割。

「nagomi」のご利用料金は比較的高い分類に入ると思います。
ですが、ご利用者の負担はたったの1割。
残りの9割は、介護保険が適用されるんです。
お金に余裕のあるシニアだけではなく、
できるだけ多くの方にサービスを体感してほしい。
むしろ、すべてのシニアにこのサービスを広げていきたい。
そんな想いから、行政の介護保険課とも相談を重ね、
介護保険適用のサービスモデルをつくりあげました。
ご利用者は、健康なシニアライフを実現できる。
当社のスタッフには、高い利益率が給与や労働環境に反映される。
そうした、win-winの収益モデルも、
多くの経営者から注目される理由のひとつかもしれません。

※(2011年8月/日経産業新聞掲載など)
※※(厚生労働省介護予防継続的評価分析等検討会調べ )

会社データ

プロフィール

■ バリアフリーだけでは、バリアをなくすことはできないことが分かった。

当社は、元々バリアフリーに特化したリフォーム会社でした。
高齢者の立場に立った住宅設計で、とても喜ばれていたんです。
ですが、リフォームして数年後にお客様を訪問してみると、
病状が悪化している。過保護にしすぎたばかりに
残存機能が低下してしまったのですね。本当にショックでした。
バリアフリーでは、結局バリアはなくならない。
便利すぎる家は、高齢者を家に閉じ込めてしまう。
そんな気づきが、シニア向けフィットネス「nagomi」の出発点だったんです。

■ 介護のいらない日本をつくろう。

高齢化が進むと、医療費や介護給付費は膨らむばかり。
でも、元気な高齢者ばかりだったら、どうでしょうか?
寝たきりにならない、車椅子にならない。
高齢者が背筋を伸ばし、自分の足でぐんぐん歩いている。
そんな日本の未来、ワクワクしてきませんか。
私たちは、このフィットネスビジネスで高齢者をもっと元気にしたい。
介護のいらない人が増えれば、国の介護給付費はもっと減らせる。
私たちは、国の介護給付費の抑制金額No.1の会社をめざしています。

■ 社長命令です。休んでください。

フィットネス業界や介護業界というと、仕事がハードだったり、
休みが少ないというイメージがあるかもしれません。
でも、当社はそんなイメージとは無縁の会社です。
土日の営業は休みですし、GWやお盆もお休み。
2010年のお正月休みは12月末から1月頭まで、連続9日間取りました。
働くスタッフの満足度が、ご利用者の満足につながる。
私たちは、業界での労働環境No.1をめざしています。

事業内容
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スポーツを通じて、ご利用者の喜び・生きがいを生み出せる環境があります。
■ シニア向けフィットネスnagomi 直営/FC本部運営
■ バリアフリー住宅及び医療・介護施設の企画・設計・施工
■ 子供用屋内遊園地事業

▼シニア向けフィットネス「nagomi」の経営

健康でありたいと考える意識の高いシニアを対象に、ヨガやボール
エクササイズなど、介護予防を目的とした運動生理学に基づく
運動プログラムを提供、シニアの健康を支えています。
「nagomi」は、介護保険が適用されるシニアに特化した
フィットネスのパイオニア的存在。
2006年10月の1号店開業、2008年9月のFC展開から、
わずか3年で直営・FC合わせ77店舗を展開。売上、店舗数ともに、
業界トップクラス、高収益のビジネスモデルを確立しました。

『目指せ、43億5,000万円の介護費削減。』

2008年12月厚生労働省は要支援2の方が
1年間介護度を維持した場合、1人当たり年間43.5万円の
介護給付費抑制があったと試算結果を発表しました。
「nagomi」では、1店舗約100名のご利用者を抱え、
その約90%のご利用者に健康維持の効果が表れています。
つまり、1店舗あたり4,350万円の抑制結果。
2012年に全国100店舗、1万人のシニアを元気にし、
1万人×43.5万円=年間43億5,000万円の国の介護給付費抑制に
貢献することを目指しています。

▼ 子供用屋内遊園地事業(新規事業)

経済成長が著しい東南アジアで子供用屋内遊園地事業を展開します。
マレーシア首都クアラルンプール市内のショッピングモール「TheCurve」にて
12月15日、第1号店を出店し3年間で30店舗程度を開き、
インドネシア、タイ、シンガポールにも広げていく計画です。
今後、高齢者人口の増加が見込める東南アジアに子供向けサービスで進出し、
親、シニア世代の登録情報から需要を探り、将来の高齢者ビジネスにつなげるのが目的です。
ここがポイント
  • フィットネスビジネスで、日本を変えていく。
  • 利用者の健康増進、健全な労働環境、介護費削減が実現するビジネスモデル。
  • 年間休日114日。日本のサービス業の中でも休暇が多い会社の一社。
  • 年齢、勤続年数は関係なし。やる気と能力次第で昇進のチャンスがある。
  • スポーツを通じて、利用者の喜び・生きがいを生み出せる仕事。
本社郵便番号 171-0041
本社所在地 東京都豊島区池袋2-6-1 池袋261ビル8F
本社電話番号 03-5956-2362
創業 1999年6月
設立 1999年8月
資本金 1億円(資本準備金含む)
従業員 11名(グループ全体で93名) 
売上高 7億7,121万円(2011年9月実績)
事業所 東京本社、大阪支社、福岡支社、上海支社、東京研修センター
関連会社 株式会社nCS (nagomi直営部門)
二叶(上海)家具装飾有限公司 (部材・家具生産部門)
J&M DESIGN CENTER Sdn Bhd(マレーシア現地法人)
株式会社MCP(建設・不動産部門)
平均年齢 35歳

採用データ

取材情報

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問い合わせ先

問い合わせ先 〒171-0014
東京都豊島区池袋2-6-1 池袋261ビル8F
採用担当チーム 坂爪(さかつめ)宛て
※応募に関するお問い合わせは、原則全てEメールにてお願いいたします。
URL http://www.ii-life.co.jp
交通機関 東京メトロ副都心線「池袋」駅より、徒歩2分
※JR「池袋」駅より、徒歩6分
携帯画面URL
QRコード
http://job13.mynavi.jp/13/k-d/corp69712/moutline.html
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