更新日:2012/03/06
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![]() (株)赤塚植物園 総務部長 伊藤雅志氏。「当グループは人柄重視の採用を行います。思いやりがあり、芯が強く、自分の仕事に思い入れを持てる方を歓迎します」と語る。 |
当グループは地球において不可欠な存在である「水」に着目し、25年以上にわたり水の研究に取り組み、独自の水質改善技術「FFCテクノロジー」を開発しました。このFFCテクノロジーによって生み出した水「FFCウォーター」を用いて、私たちは環境の改善や浄化を行うと共に、人々の健康維持に役立つ独自の製品を開発・供給しています。 |
| プロフィール |
「世の中の発展を目標にした会社でありたい」。そんな想いで赤塚植物園グループは、昭和36年に赤塚植物園として発足。日本でいち早く、洋ランの組織培養に成功し、その技術を独占せず世間に公開。当時は高値の洋ランを大衆化しました。他に「三重サツキ」の大量生産や観葉植物「幸福の木」を世の中に広めるなど、常に日本の園芸文化の発展をめざして業界をリードしてきました。 |
事業内容
![]() FFC製品は農業・畜産・水産からホテルなどの施設にいたるまで、多くの産業分野にお使いいただいており、大きな成果を挙げています。 |
■株式会社赤塚植物園 園芸植物の生産・卸販売、小売販売、貿易業務(種苗、園芸資材等)、研究開発等世界をフィールドにフラワービジネスを展開しています。 特殊な水の技術「FFCテクノロジー」を中心とした水の研究に取り組み、FFCテクノロジーを利用した製品を開発しています。植物をはじめ水の研究を進め、そこから人間や生物の健康、健康改善の事業活動へと展開してきたグループの原点である会社です。 ■株式会社赤塚 健康飲料「FFCパイロゲン」や化粧品、FFCテクノロジーを応用したご家庭用の健康関連製品などを販売しています。 ■株式会社エフエフシー・ジャパン 独自の技術をもとに事業所用水改質活性化装置「FFCセラミックス」のレンタル事業や土壌改質活性培土「FFCエース」、植物活力材「FFCピコパワー」の販売をしています。 ■赤塚グループ東京支店銀座サテライト 日本の中心東京におけるFFCテクノロジーの情報発信基地。気軽にFFCを見て感じていただくショールームです。 |
| ここがポイント |
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| 本社郵便番号 | 514-2293 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 本社所在地 | 三重県津市高野尾町1868番地の3【株式会社赤塚植物園】 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 本社電話番号 | 059-230-1234 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 創業 | 1961年1月 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 設立 | 1972年4月 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 資本金 | 8,500万円(グループ計) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 従業員 | 234名(2011年4月グループ計) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 売上高 | 79億円(2011年4月グループ計) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 事業所 | 本 社/ 三重県 事業所/ 東京都 ※グループの支店が東京都にあります。 |
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| 代表者 | 代表取締役社長 赤塚耕一 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 募集会社 | (1)株式会社 赤塚植物園 (2)株式会社 赤塚 (3)株式会社 エフエフシー・ジャパン |
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| 募集会社1 | 株式会社 赤塚植物園 【設立】1972年4月 【資本金】3,500万円 【従業員】127名(2011年4月時点) 【売上高】15億円(2011年4月時点) 【事業所】三重県津市 |
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| 募集会社2 | 株式会社 赤塚 【設立】1984年3月 【資本金】3,000万円 【従業員】92名(2011年4月時点) 【売上高】58億円(2011年4月時点) 【事業所】三重県津市 |
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| 募集会社3 | 株式会社 エフエフシー・ジャパン 【設立】1995年12月 【資本金】2,000万円 【従業員】15名(2011年4月時点) 【売上高】6億円(2011年4月時点) 【事業所】三重県津市 |
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| ここが会社の自慢 1 | ■物事を決める判断基準は損得ではなく善いか悪いか 企業活動がいかに社会貢献につながるかを常に考え、事業を行っています。日本でいち早く洋ランの組織培養に成功し、その技術そのものの大衆化にも大きく貢献しました。理念が洋ランで儲けることではなく、日本の園芸文化を発展させることにあったからです。結果的には、園芸ブームの火付け役として高く評価され、園芸業界をリードしてきました。 |
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| ここが会社の自慢 2 | ■働きやすい職場環境 若手社員にもどんどん責任ある仕事を任せてくれる会社です。時には失敗することもあるでしょう。それを教訓にして次の仕事に自然体で取り組めるような企業風土が備わっています。また、新入社員研修時の農場研修では、新入社員が団結して三重カナメの挿し木に取り組みます。 |
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| ここが会社の自慢 3 | ■FFCパイロゲン・FFCセラミックス・FFCエース ・FFCパイロゲンは、米酢、リンゴ酢、柿酢、梅酢、などがブレンドされている健康飲料です。「FFCパイロゲン」はモンドセレクション飲料水部門において最高金賞を5年連続受賞。厳しい国際品質審査をクリアし、品質が総合的に評価されました。 ・FFCセラミックス・FFCエースは、水の改質と土壌の改良を図り、様々な産業分野の製品の品質向上(農業・畜産・水産・加工製品など)のほか海洋環境の改善や生態系の回復など環境改善に貢献しています。 |
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| 最近のトピックス | ■「愛・地球博2005」バイオラングにオフィシャルパートナーとして参加 巨大緑花壁「バイオラング」に飾られる20万鉢以上の植物の散水と会場を包み込んだ霧にFFCウォーターが使用されました。多くの方に感動と安らぎを届けるとともに世界に向けてFFCテクノロジーという環境改善の新技術を発信しました。 ■FFC国際フォーラム2009開催 ハーバード大学を始めとする国内外の研究者を招き、多岐にわたる分野でのFFCの効果について研究成果の発表を行いました。各種産業において活用され積み上げられてきた様々な実証事例の一部が科学的に裏付けられ、FFCが社会的に認知される大きな一歩となりました。 ■IGCA日本大会2010に事務局として参加 世界の園芸経営者が集まる国際ガーデンセンター協会(IGCA)がアジア諸国で初めて日本で開催。当社の社長が日本大会の実行委員長を務めました。世界17か国から大型園芸売店のオーナーら約230名が来日。当社の園芸売店や栽培見本農場も見学されました。 ■おかげさまで創業50周年 2011年1月11日、赤塚植物園グループは満50年を迎えました。この50周年を期に新社長が就任。新たな体制のもとさらなる発展を目指して、なお一層努力してまいります。 ■「FFCパイロゲン」がモンドセレクション5年連続最高金賞受賞 世界的な品評会「モンドセレクション」飲料部門でFFCパイロゲンが2007年より5年連続で最高金賞を受賞。国際的な審査で、高い品質が評価されました。 |
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| 沿革 |
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| 問い合わせ先 | 〒514-2293 三重県津市高野尾町1868番地の3【株式会社赤塚植物園】 TEL:059-230-1234 担当/加藤・菅谷 |
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| URL | http://www.akatsuka.gr.jp/(新卒採用ページ) |
| info@akatsuka.gr.jp | |
| 交通機関 | ●JR線・近鉄線でお越しの場合 A.津駅東口よりバスで約25分(4番のりば52系統高野尾下車1分) B.津駅西口よりタクシーで約15分 ●お車でお越しの場合 伊勢自動車道芸濃I.Cを出て 正面の信号を右折後2km約3分 |
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