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赤塚植物園グループ  [グループ募集] 

農林・水産 / 食品 / 環境・リサイクル / 化粧品 / その他メーカー

本社所在地: 三重県    資本金:8,500万円(グループ計)   従業員:234名(2011年4月グループ計)   売上高: 79億円(2011年4月グループ計)  

「環境保護」から一歩進んだ「環境改善」これが私たちの仕事です!

更新日:2012/03/06

赤塚植物園グループです。

こんにちは!赤塚植物園グループの加藤です。

今年度の採用活動における会社説明会は、
本日の説明会を持って終了とさせて頂きます。

たくさんの方にご参加頂きまして、本当にありがとうございました☆

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企業マイページに新しい記事を追加いたしました☆
当社で働く社員に“入社の決め手は何?”などのアンケートをとった結果を公開します!
ぜひご覧下さい♪

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こんにちは!赤塚植物園グループの加藤です。

今週末より、東京・三重・大阪にて会社説明会を開催いたします☆
マイナビだけでは伝えきれない当社の魅力をお伝えできるよう
現在、準備に一生懸命取り組んでいます!

一人でも多くの方にお会いできますことを心よりお待ちしております。

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エントリー者限定の企業マイページに新しい記事を追加いたしました☆
ぜひご覧下さい!

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             新年あけましておめでとうございます
           2012年が皆様にとって良い年でありますように

当社のページへアクセスいただきありがとうございます!
本ページよりエントリーしていただいた方には、
会社説明会などの予約案内や当社の情報をお送りします。

まずはエントリーをお願いします。
皆さんにお会いできることを楽しみにしております♪

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東日本大震災によって、甚大な被害に遭われた地域の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
 
2013年の採用を開始しました。エントリーお待ちしております。

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会社紹介記事

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水に着目して生まれた新技術FFCテクノロジー。現在この技術は、衣・食・住のあらゆる分野で活用されている。(写真は赤塚がオリジナル交配で作り出したタイタンビカス)。
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自社製品を持った社員が集合!前列左から全身使える「スーパーソープ」、健康飲料「パイロゲン」、美容液「スーパーエッセンス」等、人気商品が勢ぞろい。

環境・経済・健康を共に良くするオンリーワンの技術で躍進!

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(株)赤塚植物園 総務部長 伊藤雅志氏。「当グループは人柄重視の採用を行います。思いやりがあり、芯が強く、自分の仕事に思い入れを持てる方を歓迎します」と語る。

当グループは地球において不可欠な存在である「水」に着目し、25年以上にわたり水の研究に取り組み、独自の水質改善技術「FFCテクノロジー」を開発しました。このFFCテクノロジーによって生み出した水「FFCウォーター」を用いて、私たちは環境の改善や浄化を行うと共に、人々の健康維持に役立つ独自の製品を開発・供給しています。

【現代のジレンマを超えた独自の技術】
当グループの製品を具体的に挙げると、水質改善装置「FFC元始活水器」をはじめ、FFCウォーターを使用した健康飲料「FFCパイロゲン」や、化粧品、さらにはFFCウォーターで育てた植物と多彩に広がり、生産・卸・小売販売と多岐にわたって展開しています。現代の経済活動は地球環境に負担をかけ、結果的に人の健康さえも害することになると言われていますが、こうした私たちの製品は、浄化作用ともいうべき独自の働きを持つFFCウォーターを使用しているので、社会に普及すればするほど、地球環境の改善につながり、人の健康にも役立ちます。当社独自のFFCテクノロジーは、現代のジレンマを超えた技術なのです。

【50周年を迎え、新体制で次のフェーズへ】
2011年、当グループは創業50周年を迎えると同時に新社長に交代しました。新社長はこれまでの良い点を残しつつ、さらに組織内の連携や情報共有がスムーズになるように機構改革を行い、新たなフェーズに向かってより働きやすい体制作りを進めています。そうした新たな節目を迎えた当グループは、「環境改善」という事業ミッションに共感し、真摯な気持ちでこれを共に追求していきたいと考える方を求めています。

日本だけでなく、世界の経済が低迷を続ける中、FFCテクノロジーというオンリーワンの技術を有する当グループは、着実な歩みを続けています。私たちは、この技術こそ「一人の健康から地球の未来まで」というスローガンを実現できる技術であり、だからこそ仕事のやりがいも、企業としての将来性も充分にあると考えています。ぜひ私たちにあなたの仕事や将来への思いを聞かせてください。
((株)赤塚植物園 総務部長・伊藤雅志)

会社データ

プロフィール

「世の中の発展を目標にした会社でありたい」。そんな想いで赤塚植物園グループは、昭和36年に赤塚植物園として発足。日本でいち早く、洋ランの組織培養に成功し、その技術を独占せず世間に公開。当時は高値の洋ランを大衆化しました。他に「三重サツキ」の大量生産や観葉植物「幸福の木」を世の中に広めるなど、常に日本の園芸文化の発展をめざして業界をリードしてきました。
また、植物を生産している中で「水」の生物や環境に与える重要さに気づき、独自に研究をはじめました。
その結果、当グループ独自の水を改質する技術「FFCテクノロジー」を開発。この技術によるさまざまな環境改善事例を積み上げてきました。
最近では、米国ハーバード大学を始め日本のいくつかの大学と共同研究を行い、2009年にはその研究成果を東京国際フォーラムで広く発表しました。2010年9月にはFFCミュージアムを設立。赤塚植物園グループ50年の歴史やFFCテクノロジー活用・実証事例などが展示されています。
また、「愛・地球博」バイオラングにオフィシャルパートナーとして参加したり、「日本医学会総会」に特別協賛として参加するなど、植物の生産販売だけでなく健康や環境改善の分野でも注目されています。

事業内容
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FFC製品は農業・畜産・水産からホテルなどの施設にいたるまで、多くの産業分野にお使いいただいており、大きな成果を挙げています。
■株式会社赤塚植物園
園芸植物の生産・卸販売、小売販売、貿易業務(種苗、園芸資材等)、研究開発等世界をフィールドにフラワービジネスを展開しています。
特殊な水の技術「FFCテクノロジー」を中心とした水の研究に取り組み、FFCテクノロジーを利用した製品を開発しています。植物をはじめ水の研究を進め、そこから人間や生物の健康、健康改善の事業活動へと展開してきたグループの原点である会社です。

■株式会社赤塚
健康飲料「FFCパイロゲン」や化粧品、FFCテクノロジーを応用したご家庭用の健康関連製品などを販売しています。

■株式会社エフエフシー・ジャパン
独自の技術をもとに事業所用水改質活性化装置「FFCセラミックス」のレンタル事業や土壌改質活性培土「FFCエース」、植物活力材「FFCピコパワー」の販売をしています。

■赤塚グループ東京支店銀座サテライト
日本の中心東京におけるFFCテクノロジーの情報発信基地。気軽にFFCを見て感じていただくショールームです。
ここがポイント
  • 世界をフィールドにフラワービジネスを展開
  • 国際博覧会「愛・地球博」バイオラングにオフィシャルパートナーとして参加
  • 健康飲料「FFCパイロゲン」がモンドセレクション5年連続最高金賞受賞
  • FFCテクノロジーは健康や環境改善の分野で注目
  • 創業50周年を期に新社長就任。新たな体制のもとさらなる発展へ
本社郵便番号 514-2293
本社所在地 三重県津市高野尾町1868番地の3【株式会社赤塚植物園】
本社電話番号 059-230-1234
創業 1961年1月
設立 1972年4月
資本金 8,500万円(グループ計)
従業員 234名(2011年4月グループ計)
売上高 79億円(2011年4月グループ計)
事業所 本 社/ 三重県
事業所/ 東京都
※グループの支店が東京都にあります。
代表者 代表取締役社長 赤塚耕一
募集会社 (1)株式会社 赤塚植物園
(2)株式会社 赤塚
(3)株式会社 エフエフシー・ジャパン
募集会社1 株式会社 赤塚植物園

【設立】1972年4月
【資本金】3,500万円
【従業員】127名(2011年4月時点)
【売上高】15億円(2011年4月時点)
【事業所】三重県津市
募集会社2 株式会社 赤塚

【設立】1984年3月
【資本金】3,000万円
【従業員】92名(2011年4月時点)
【売上高】58億円(2011年4月時点)
【事業所】三重県津市
募集会社3 株式会社 エフエフシー・ジャパン

【設立】1995年12月
【資本金】2,000万円
【従業員】15名(2011年4月時点)
【売上高】6億円(2011年4月時点)
【事業所】三重県津市
ここが会社の自慢 1 ■物事を決める判断基準は損得ではなく善いか悪いか
企業活動がいかに社会貢献につながるかを常に考え、事業を行っています。日本でいち早く洋ランの組織培養に成功し、その技術そのものの大衆化にも大きく貢献しました。理念が洋ランで儲けることではなく、日本の園芸文化を発展させることにあったからです。結果的には、園芸ブームの火付け役として高く評価され、園芸業界をリードしてきました。
ここが会社の自慢 2 ■働きやすい職場環境
若手社員にもどんどん責任ある仕事を任せてくれる会社です。時には失敗することもあるでしょう。それを教訓にして次の仕事に自然体で取り組めるような企業風土が備わっています。また、新入社員研修時の農場研修では、新入社員が団結して三重カナメの挿し木に取り組みます。
ここが会社の自慢 3 ■FFCパイロゲン・FFCセラミックス・FFCエース
・FFCパイロゲンは、米酢、リンゴ酢、柿酢、梅酢、などがブレンドされている健康飲料です。「FFCパイロゲン」はモンドセレクション飲料水部門において最高金賞を5年連続受賞。厳しい国際品質審査をクリアし、品質が総合的に評価されました。
・FFCセラミックス・FFCエースは、水の改質と土壌の改良を図り、様々な産業分野の製品の品質向上(農業・畜産・水産・加工製品など)のほか海洋環境の改善や生態系の回復など環境改善に貢献しています。
最近のトピックス ■「愛・地球博2005」バイオラングにオフィシャルパートナーとして参加
巨大緑花壁「バイオラング」に飾られる20万鉢以上の植物の散水と会場を包み込んだ霧にFFCウォーターが使用されました。多くの方に感動と安らぎを届けるとともに世界に向けてFFCテクノロジーという環境改善の新技術を発信しました。

■FFC国際フォーラム2009開催
ハーバード大学を始めとする国内外の研究者を招き、多岐にわたる分野でのFFCの効果について研究成果の発表を行いました。各種産業において活用され積み上げられてきた様々な実証事例の一部が科学的に裏付けられ、FFCが社会的に認知される大きな一歩となりました。

■IGCA日本大会2010に事務局として参加
世界の園芸経営者が集まる国際ガーデンセンター協会(IGCA)がアジア諸国で初めて日本で開催。当社の社長が日本大会の実行委員長を務めました。世界17か国から大型園芸売店のオーナーら約230名が来日。当社の園芸売店や栽培見本農場も見学されました。

■おかげさまで創業50周年
2011年1月11日、赤塚植物園グループは満50年を迎えました。この50周年を期に新社長が就任。新たな体制のもとさらなる発展を目指して、なお一層努力してまいります。

■「FFCパイロゲン」がモンドセレクション5年連続最高金賞受賞
世界的な品評会「モンドセレクション」飲料部門でFFCパイロゲンが2007年より5年連続で最高金賞を受賞。国際的な審査で、高い品質が評価されました。
沿革
昭和36年 赤塚植物園として発足
昭和42年 洋ランの組織培養成功
昭和47年 株式会社赤塚植物園設立
有限会社ブラジル赤塚植物園設立
昭和49年 株式会社ハワイ赤塚植物園設立
昭和59年 赤塚物産株式会社(現:株式会社赤塚)設立
昭和60年 特殊な水の研究開始
平成 6年 生物機能開発研究所完成
平成 7年 株式会社エフエフシー・ジャパン設立
平成 8年 アカツカFFCパビリオン完成
平成11年 FFCパイロゲン関工場完成
FFCホール完成
平成13年 赤塚物産株式会社を株式会社赤塚に社名変更
FFCワールド2001開催
FFCユートピアファーム完成
平成14年 株式会社アカツカナーセリー・タイランド設立
平成17年 津なぎさまち海上アクセス高速船「カトレア」寄贈
  新生物機能開発研究所完成
  国際博覧会「愛・地球博」バイオラングにオフィシャルパートナーとして参加
  ささしまサテライト事業「デ・ラ・ファンタジア」に協賛しFFC元始活水器を提供
  FFC国際フォーラム2005開催
平成18年 「アンチエイジング国際シンポジウム&エキスポ東京2006」に公式協賛
平成19年 赤塚植物園グループ東京支店銀座サテライトを開設
平成21年 FFC国際フォーラム2009開催
平成22年 赤塚植物園グループ新社屋完成
FFCミュージアム 設立
IGCA日本大会2010に事務局として参加
平成23年 創業50周年を期に新社長 赤塚耕一 就任

採用データ

取材情報

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問い合わせ先

問い合わせ先 〒514-2293
三重県津市高野尾町1868番地の3【株式会社赤塚植物園】
TEL:059-230-1234
担当/加藤・菅谷
URL http://www.akatsuka.gr.jp/(新卒採用ページ)
E-mail info@akatsuka.gr.jp
交通機関 ●JR線・近鉄線でお越しの場合
A.津駅東口よりバスで約25分(4番のりば52系統高野尾下車1分)
B.津駅西口よりタクシーで約15分

●お車でお越しの場合
伊勢自動車道芸濃I.Cを出て
正面の信号を右折後2km約3分
携帯画面URL
QRコード
http://job13.mynavi.jp/13/k-d/corp65876/moutline.html
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