マイナビコード:52386  [正社員] 

京都生活協同組合 

生活協同組合 / 流通・チェーンストア / 専門店(総合) / 共済 / 専門店(食品関連)

本社所在地: 京都府    出資金:154億円(2011.3)   正規職員:622(男:550 女:72)名(2011.3)   供給高:713億円(2011.3)  

組合員の願いを受けとめ、「かたち」にする仕事です。

更新日:2012/03/17

京都の地に根ざし、生活に密着した事業。そこには「ありがとう!」の声があふれています!

おこしやす、京都生協です!

京都生協の採用セミナーは3月16日が最終でした。

新規エントリー受付は終了しております。



会社紹介記事

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組合員さんとの会話を大切にした心の通った活動を心掛けています。みなさんの「ありがとう」の笑顔が原動力です!(地域担当の横河さん)
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職員一人ひとりを尊重する風土です。若手にもしっかりと裁量を持たせてもらえ、張り合いを持って日々トライしています。(農産サブチーフの大木さん)

組合員のよりよい暮らしの実現を、力強くサポートします。

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低農薬、無添加など組合員と生産者、京都生協の努力によりさまざまな産直商品が誕生。名実ともに信頼のブランドに成長しています。畑で採れたての産直レタスを「ガブリ」!

●組合員さんの“小さな幸せ”に役立てたときは、嬉しいですね。

生協の事業は組合員さんが主役です。共同購入担当者は、組合員さんの注文品をただ配達するのではなく、供給活動を通して組合員さんの声を聞き、「こんな商品やサービスを展開してほしい」という願いをカタチに繋げる、大切な役割を担っています。私が窓口となり、京都生協に対して安心と信頼を感じていただき、活動の輪が広がっていく。このプロセスは非常にやりがいのあるものです。何よりやりがいを実感するのは、組合員さんの笑顔です。「毎週来てくれて助かる」「生協に加入してご近所との付き合いが広がった」など、組合員さんの喜びの声が聞けたときは、しみじみと我々の活動の大切さを感じます。

現在、サブリーダーとして組合員拡大の取り組みや各種キャンペーンのマネジメントにも携わるように。今度はチームリーダーとなり、チーム全体で、組合員さんの安全・安心で幸せな暮らしを支援していくという、大きな目標に意欲を燃やしているところです。
横河 秀哉さん 北支部 地域担当(2004年入協)


●旬と鮮度を大切にした売場づくり。その奥深さに興味は尽きません。

毎朝、店舗に届けられる食材を吟味して、「よし、今日はこの野菜をメインに陳列しよう」と売場の顔づくりを実践していく過程は、楽しくて腕がなります。鮮度が命の商品を扱うだけに、その日の売れ行きに合わせた仕入れも大切。適切な発注、商品を引き立てる売場レイアウト、買い物しやすさの提供など、どうすれば組合員さんの毎日の食卓に貢献できるかを考えた売場マネジメントは、本当に奥深く興味が尽きることはありません。

農産担当として私が楽しみにしているのは、産地研修です。作物の育て方から収穫に至るまで、京都生協の食へのこだわりを実感でき、生産者から直接話を聞くことで多くを学べるので、毎回が非常に実のある体験となっています。入協して3年経ち、次に目指すは農産売場の責任者です。売場全体に責任ある立場で、自ら積極的にアイデアを発信したり、スタッフと力をあわせて京都生協のよさをどんどんアピールしていければと願っています。
大木 理恵子さん コープきぬがさ 農産担当(2009年入協)

会社データ

プロフィール

『頼もしき隣人たらん』を創立の理念に掲げ、京都の地に深く根を張り、49万人の組合員のくらしを支える生協へと成長してきました。

組合員の「安心して暮らしたい」「安全でおいしいものが食べたい」という願いを実現していくために、組合員と職員が力を合わせて地域とのつながりを一層深め、21世紀ビジョン「わたしのくらし、わたしたちの地域に、協同がはぐくむ安心を笑顔を」をめざしていきます。

事業内容
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京都生協のシンボルマークは「協同の心」を表す3つの輪があります。「くらし・平和・民主主義」を守り、「安全・安心・信頼」の商品を供給する3つの心を表現しています。
 協同互助の精神に基づき、組合員の生活がよりよいものになっていくために、「食」を中心とした宅配事業や店舗事業の他に、福祉・共済・葬祭など、くらしに関わるさまざまな事業を行っています。
ここがポイント
  • 京都府下49万人のくらしをサポートする仕事です。
  • 『こだわり』の商品を組合員・生産者・メーカーと共につくりあげています。
  • 無店舗、店舗、福祉、共済、葬祭など多岐にわたる事業展開です。
  • 地域と連携して食糧自給率向上の取組み(飼料米など)を実施しています。
  • 新卒採用 4年間連続離職率0%!
本部郵便番号 601-8382
本部所在地 京都府京都市南区吉祥院石原上川原町1-2
本部電話番号 075-672-6303(人事教育部)
設立 1964年11月
出資金 154億円(2011.3)
正規職員 622(男:550 女:72)名(2011.3)
供給高 713億円(2011.3)
事業所 本部/京都市南区吉祥院
支部 /12カ所
店舗 /21カ所
葬祭店舗  / 1カ所
ホームヘルプ事業所 /6カ所
デイサービスセンター/1カ所
業績 (単位:億円)
決算期  供給高   経常剰余金
―――――――――――――――――
2006.3   645     8.7
2007.3   672     15.4
2008.3   703     17.0
2009.3   704     11.7
2010.3   706     7.0
2011.3   713     6.5
供給構成 (単位:億円)
宅配       454
店舗       239
葬祭        1
財務指標 (2011.3)
流動比率   175.5%
固定比率   82.1%
自己資本比率 58.6%
組合員数 49万人
平均年齢 46.1歳
取引銀行 京都銀行 他
関連会社 京都協同食品プロダクト(株)
(株)京都コープサービス
(株)コープネットワークサービス
(株)コープストアサービス
(株)フードコープ
(株)芦別畜産振興公社
代表者 理事長 二場 邦彦
平均勤続年数 22.5年
沿革
1964年 洛北生協誕生
1967年 牛乳の共同購入班が開始
1968年 初の「生協の店」として下鴨店開設
1970年 産直のCOOP牛乳開発・共同購入が急速に広まる
1974年 京都生活協同組合に名称変更
1978年 洛南生協(72年設立)と組織合同
1996年 レジポリ袋有料化
1999年 こっこ便(個人別配達)スタート
2000年 ホームヘルプサービス事業開始
2002年 インターネット受注始まる
全事業所ISO14001認証取得
2003年 生活協同組合連合会コープきんき事業連合設立に参加
2005年 新南部物流センター開設
鶏卵トレーサビリティシステム本格稼動
2006年 3R環境大臣賞最優秀賞受賞
鶏肉のトレーサビリティ開始
2007年 「容器包装3R推進環境大臣賞最優秀賞」受賞
コープ葵湯ディサービスセンター開設

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒601-8382
京都市南区吉祥院石原上川原町1-2
           人事教育部
    TEL:075-672-6303
    FAX:075-691-6331
URL http://www.kyoto.coop/
交通機関 JR京都駅より市バス78系統
JR西大路駅より市バス13系統
阪急四条烏丸・西院より市バス13系統
吉祥院運動公園前下車
携帯画面URL
QRコード
http://job13.mynavi.jp/13/k-d/corp52386/moutline.html
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